セミの鳴き声が響き渡っている夏真っ盛りの鶴舞公園では
夏のお花が姿を見せてくれています。
サルスベリ
ちりめんのように縮れている花びらが特徴のサルスベリ
花びら1枚1枚が大きく、離れた場所からもお花が目立ちます。
サルスベリという名前の由来は、木登りが上手なサルでも滑り落ちてしまうほど
木の幹がすべすべしているからだとか。
別名「百日紅(ヒャクジツコウ)」とも呼ばれており、
7月頃から10月頃まで長く花を楽しめるのも嬉しいポイントです!





ヒマワリ
噴水塔の東側にある花壇
先日花ボランティアのみなさんと植えたヒマワリが
少しずつ咲き始めました。
まだ全体の1割程度ですが、噴水塔をバックに撮影すると
ちょうど最前列・中心の位置にきれいに咲いている子が…!
花壇の中は通路も作っていますので、もう少し咲き進むと
ヒマワリに囲まれた写真撮影もたのしめます!




